2018年6月27日水曜日

カイアニ・サンライズのメインのスーパーフルーツ、ブルーベリーは天然のアラスカ産です

毎朝欠かさず飲んでいるカイアニサンライズ
その主成分はアラスカ産のワイルド・アラスカ・ブルーベリーです。
オーガニックでもなく、天然です!

そのワイルド・アラスカ・ブルーベリーについて書いている記事がありましたので、日本語に訳してシェアさせていただこうと思いました。
オリジナルのサイトは、ガーデン・オブ・ライフというサイトです。
意訳ですのでご了承くださいー


ドーン・ソープ・ジャーヴィス理学博士、登録栄養士、公認栄養士
ガーデン・オブ・ライフ栄養科学と教育内容のシニア・ディレクター

真夜中に太陽が照りつける国からの自然の驚異


ブルーベリーはしばしスーパーフルーツと呼ばれますが、それは抗酸化物質が豊富な食品源の1つと考えられているからです。
ブルーベリーアントシアニンと呼ばれるフラボノイドの天然色素で素晴らしく濃い青い色をしています。
これらで構成されるこの実は、抗酸化物質を豊富に含み、多くの健康面でベネフィットを届けてくれます。
ビタミンCが豊富抗酸化物質を高いレベルで幅広く含むブルーベリーダメージから細胞を守ってくれます

米国農務省(USDA)が20種類以上の果実の抗酸化能力を比較したところ、ブルーベリーがリストのトップとなりました。
この研究で、ワイルド・ブルーベリー(天然のブルーベリー)1カップには、クランベリーやイチゴ、プラム、ラズベリーの各1カップ分よりも高い抗酸化能力が備わっていることがわかりました。
興味深いことに、ワイルド・ブルーベリー(天然のブルーベリー)抗酸化能力は、栽培されたブルーベリーの抗酸化能力より48%も高いことがわかりました。

ブルーベリーに含まれるフラボノイドには、抗酸化作用だけでなく、強力な抗炎症作用もあります。
また、研究では、フラボノイドが、心臓血管の健康や、健康的な血糖値をサポートし、視力を保護することもわかりました。

アメリカの有力な脳健康専門家の一人である有資格専門医の神経学者、デビッド・ペルマッター博士にたずねると、ブルーベリーに良く、保護してくれると答えてくれることでしょう。
ブルーベリーに含まれるフラボノイドは、記憶力、学習能力、および一般的な認知機能改善する可能性があると研究により明らかにされています。
フラボノイドを摂取している成人の認知機能と食事習慣を比較した研究では、加齢により見られる精神的能力の低下を遅らせるのに役立つ可能性があり、アルツハイマーやパーキンソン病などの障害を予防する可能性もあることも、示唆されています。

ガーデン・オブ・ライフでは、昨今、有益なフラボノイドその他の栄養素が非常に豊富であるアラスカ・ブルーベリーを調達しています。
この素晴らしい恵みは、植物が、アラスカの荒野の厳しい育成条件にさらされた時に起こります。
成長する夏の時期には24時間近く太陽が輝き、高レベルの紫外線にさらされ、アラスカの冬には寒冷な気温にさらされ、一年を通して冷たい土壌温度植物の根にストレスを与えます。
この植物は天然のストレスと戦う物質、特にフラボノイドを生成することで対応しますが、これが私たちの健康に非常に高いベネフィットを授けてくれるのです。
事実、アラスカ・ブルーベリーは、緯度の低い地域で育ったブルーベリーと比較すると、生物活性化合物抗酸化能力10倍も高いのです。

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さてさて、カイアニサンライズのメイン材料は、この天然のアラスカ・ブルーベリーです。今のサンライズにはより多くのアラスカ・ブルーベリーが入ってます


その他にもスーパーフルーツと呼ばれる果物や野菜がぎゅぎゅっとつまって入ってます。

今朝も元気で1日過ごせました。カイアニさまさま♪

皆様の健康づくりにぜひカイアニのサンライズを加えてみてくださいー





2018年6月20日水曜日

小鳥にカイアニのサンセットをあげていました。もうずいぶん飛べるようになりました。

雨の多かった先週、息子が落ちていた野鳥のヒナを拾ってきました。
まわりには何も無く、鳥もいず、このままでは死んでしまうと思ったらしい。


動物保護団体に車で連れて行ったものの、野鳥でありふれた鳥なので、引き取れないと断られてしまいました。
家に連れて帰ってきたものの、まだご飯を自分では食べられない状態。

ヒナのえさにカイアニのサンライズをまぜて、なんとかくちばしの端から食べさせ、湯たんぽとカイロとライトで温めました。


小鳥は体温が下がるとすぐ死んでしまうので、心配だったのですが、翌日生きていたので、本当に嬉しかったです。
その夜は雨が降り、そのまま置いていたら死んでいただろうと思うので、拾ってきて良かったのだと心からおもいました。

引き続き、小鳥のえさにカイアニのサンライズと卵の黄身を少しまぜて、数時間ごとにむりやり食べさせていました。
写真の手やペイパーナプキンについているのは、そのえさです。こんな粥状態のものしか食べられない感じでした。


毎日毎日、朝まで生きているか心配でしたが、なんと、少し飛べるようになりました。
そばに来て離れません。
ちょっとヒエをばらまいてみましたが、やっぱりまだ食べられないようでした。

そのうち、ちょっと遠く飛べるようになり、ぴったりくっついてくるようになりました。本当にかわいい。


しかしまだヒナ状態。そんな時に、帰国することになりました。
野鳥保護団体に電話したら、世話を出来る人を探してくれるとのことでしたが、見つからなかったのか連絡がありませんでした。
やっと預かってもらえる友人が登場。

鳥の世話など出来そうにない感じだったので心配でしたが、1週間生きてくれ、
そして、非常にうまがあったようで、
ハワイへ戻ってから引き取りに行こうと連絡すると、
このまま飼わせて欲しいと言ってくれました。


まだ粥のようなご飯を手で食べさせないと食べられず、普通の子より小さくて、外で生きていけそうになく、このままこのうちで飼ってもらえるなら本望だなと思いました。
ちょっと淋しいのだけど。

小鳥は本当に難しいので、ラッキーだったと思いますが、しかし、サンライズの力もあったと思います。

カイアニを犬猫にあげているハワイ島の獣医さんのことを思い出して、サンライズをあげようと思いました。
この獣医さんは、犬猫にサンセットナイトロをあげています。

サンライズはどうだかわからなかったのですが、この種の野鳥は、フルーツも食べると聞いて、それならばと思った次第。
あげてよかったと心から思ってます。

勧めるわけではないのですが、何かのときの参考になれば、と思って書きました





トコトリエノールがスゴイ in カイアニ・サンセット

アロハ
ワタクシゴトですが1週間ほど日本へ帰っていました
東京では汐留に1泊したので、カイアニ本社に立ち寄って写真に撮りたかったのですが
急いでいたのでどうも見逃したらしく、戻る時間も無く、見ることができず残念でした

ハワイでは車に乗って移動する毎日なので、日本では電車の乗り換えで歩く歩く、相当歩いて足がくたびれてしまい
そして悲しいことに、サンセットを持って行くのを忘れていたので、困りました。

旅行にはサンセット
トコトリエノールの持つ血液さらさら効果で、飛行機でのエコノミー症候群を防ぐという見解や

特にサンセットが眠りに効く!と宣伝されているわけでは無いのですが、朝までぐっすり眠れるようになった、と言う方が非常に多く、
持って行くのを忘れた私は、日本でもハワイ時間のまま時差ぼけがなおらず、

疲労した細胞をいたわる作用があるといわれていますが、1週間飲めなかったので、歩きすぎた足も違和感があり、後悔しましたー。



しかし、朝飲むサンライズをたっぷり持っていっていたのは幸いでした♪眠くても、日中元気に歩き回れました。


心臓の手術をした母には、心血管に良い成分、一酸化窒素を生み出す力を持つ、ノニのエキスが主成分のナイトロを5ビン、持って帰りました。



さてさて、で本題なのですが、
カイアニ・サンセットに含まれるトコトリエノールはほんとにスゴイんです。

カイアニトコトリエノールオメガ3を合わせたサンセットを創業時から販売していますが、その頃、スーパービタミンEのトコトリエノールの認知度は本当に低くて、
日本語での資料もウェブで探してもほとんど無く、何に有効か探すのは大変だったのに

今ではたっくさん日本語での案内を見つけることができ、
だからカイアニのサンセットはすごいのね、と理解してもらえるようになったし、
先見の明があるカイアニはスゴイなと、思いますー

日本の一般社団法人のとある栄養医学研究所さんは、トコトリエノールには、「抗酸化作用、ナトリウム利尿作用、抗アレルギー作用、抗腫瘍作用、抗動脈硬化作用など」があると書いていらっしゃいます。
まだまだ研究でいろいろなことが日々わかっているようなので、気になる症状とトコトリエノールでインターネット検索してみるときっと何か見つかるのではないかなと思います。
ぜひ、検索なさってください。

さて、カイアニサンセットには、トコトリエノールが一日分(3粒)に100mg含まれています。そのうちの9割がデルタ型、残り1割はガンマ型です。

下の図はビタミンEファミリーを示したもので、
左がトコフェロール、一般的なビタミンEです。
右のオレンジが、トコトリエノールスーパービタミンEと呼ばれるもの。
それにも4種類あって、大きさが違います。デルタ型が一番小さく、次に小さいのがガンマ型
小さいほうが細胞に届きやすく、ベネフィットを素早くきっちり届けてくれます。だからスーパービタミンの中でもスーパーな存在


裏をかえせば、大きなものと一緒に摂ると、大きなのが邪魔するので、小さいものだけ摂る方が望ましいと言われているようです。
つまり、トコフェロールとトコトリエノールは一緒に取らない方がいいし、トコトリエノールの中でもできれば小さいデルタやガンマ型だけ摂る方が効果的とのこと。

カイアニサンセットに含まれているのはスーパービタミンEの中でも一番小さいものと2番めに小さいもの。しかも天然パームとアナトーからとっているとのこと。
(以前はアナトーからのみでしたが、研究でパームから取れるものと効果が変わらないことがわかり、価格上昇を抑えるために、アナトーからのものだけでなく、パーム由来のトコトリエノールも使用されています。)

ビタミンEは合成のものも出ているようですが、構造が少し違うそうで、抗酸化力も違うそうです。その抗酸化力は天然の2/3というのを記事で読みました。
ビタミンEの何が魅力かって、この抗酸化力なので、効果が低くては意味ないし、と思いますね、やっぱり天然ものをとりたいものです。

また、天然のオメガ3他と合わさった独自のサプリは、カイアニだけが出しているそうですよ。

さて、私も日本でよく飲んでいたD○Cのサプリメントにもトコトリエノールがお目見えして数年になります。
価格は1か月分2千円程度と比較的買いやすいのですが、
こちらは、1日の摂取量は1粒。内容量200mgあたり総トコトリエノールは105mg入っているとのこと。
成分は、トコトリエノールの4種類が含まれており、その割合は記載されてありませんでした。何から取ったものかも記載されてありませんでした。


ちなみに、カイアニサンセットには、天然のトコトリエノールの他に、天然フィッシュオイルからのオメガ3が合計500mgと、
トコトリエノールオメガ3と相性のよいベータカロチンの形のビタミンA(ベータカロチンは、余剰は体外に排出される)が5,000IU
そしてコレカルシフェロールの形のビタミンDが400IU、入っていますー!
どれも1日に必要とされる量をまかなっています。

総合的に見てお得!!

また、食べたもので体が作られているので、やっぱりカイアニかな、と思うのですが、いかがなものでしょうか。

ちなみに、サンセットカプセルは、合成でも、牛のゼラチン由来でもなく、魚由来のゼラチンから作られています。(日・米の表示に記載はありませんが、欧州のラベルには記載があります)(日本のカプセルには湿度でくっつかないよう、えんどう豆の成分も使われていると聞いています。気配りがすごいね、日本!)




2018年6月4日月曜日

Kyaniカイアニよりご提案:Five Face-Washing Fails 洗顔時の5つのしてはいけないこと

アロハ、カイアニからの洗顔について5つのしてはいけないこと、がニュース内容で届きました。
訳してシェアさせていただきますー!
なお、カイアニ本社の正式な訳ではなく、カイアニファンのChiemiの意訳ですので、ご了承ください。

ではどうぞ♪

洗顔時の5つのしてはいけないこと


とても簡単なことですが、毎日の洗顔には穏やかな洗顔料を使いましょう。
ではしてはいけないこととは?
基本的なことをまちがっていると、肌が乾燥したり、赤くなったり、刺激を感じたりするようになります。
毎日の洗顔でのしてはいけない5つのこと、をチェックしてみてください。

就寝前の洗顔を忘れる

一日中走り回り、顔のお肌は環境汚染にさらされ、汗をかき、化粧もしている状態です。
就寝前に顔を洗い忘れると、夜の間ずっとこの状態で顔の肌をいためつけていることになります。特に枕に顔が当たる状態ではその状態はひどくなります。

朝の洗顔を忘れる

朝、急いで家を出ることになってしまいましたか?
顔は一日を通して優しいケアを必要としています。そのケアを忘れて家を出るべきではありません。
特に保湿やお化粧をする前には、忘れず優しく洗顔しましょう。

お湯で肌の層がはがれてしまう

熱いお湯に浸かるのは皆大好きで、食器洗いの際にお湯を使うと、お皿の油汚れが落ちやすくなりますね。
しかし顔のお肌は食器よりもちょっぴりデリケートです。
熱すぎるお湯で洗うと肌を刺激し、赤身や腫れを生じて他の問題につながりやすくなります。

汚れた洗顔用具を使う

タオルや洗顔用具が1度濡れると、バクテリアの繁殖地となります。
特に洗顔用具をそのまま再度使うと、前回の洗顔で顔から落とした汚れがついたままになっています。
それを肌にまた戻すのはイヤでしょう?めんどうでも洗濯し、毎回綺麗な布を使うようにしましょう。


バスタオルを使う

一枚のタオルでどこもかしこも拭いていませんか?それはやめましょう。
シンクで顔を洗っていても、シャワー中に洗っていても、体に使っているものとは違うタオルで拭く必要があります。
様々なバクテリアが体の異なるエリアに生息しています。バランスのとれた状態をたもつためには、顔のバクテリアは顔にのみいるべきでしょう。

簡単でしょう?
毎日の洗顔をよりよくする方法は考え付きにくいと思いますが、ほんの少しのシンプルな変更で、繊細な顔のお肌への他のケアからベストな結果を得られることにつながるでしょう。


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カイアニのスキンケアシリーズのフルレッセの洗顔料は、ブースティング・クレンザーと英名が付いてます。

英語では「ダイム大(10セントの大きさぐらい)」日本語では「パール大(真珠の大きさぐらい)」を使うことが目安と言われてます。
面白い。

あわ立たない洗顔料です。

肌になじませたら洗い流すまで1分はまつこと!とドクターが言ってましたー。





ブドウ種子抽出物のメリット:カイアニのサンライズに入っています!

わたくし、身体にいいと聞いて、家で使う油はオリーブオイル、ごま油、グレープシードオイルにしています。このグレープシードオイルは、ブドウのタネから取れる油ですが、 カイアニ の サンライズ には ブドウのタネからの抽出物 も入っています。(皮の成分も入っています) カイアニUS が...