2018年9月18日火曜日

カイアニのスキンケア、フルレッセの効果をクリニックの検査で証明

こんにちは

カイアニのスキンケアシリーズ、フルレッセを使用された方の、使用前、使用後の写真がたくさん出てくるようになりましたね
(以前シェアさせていただいたビフォア&アフターの写真はこちらです。)

今回は、使用者に調査した結果と、クリニックでの計測結果が発表されたので、その一部をご紹介です。

研究結果を日本語で訳してシェアするのは、誤解をまねく恐れがあるのでしないようにいわれております。
ほんとは、ぜーぶんぶ載せちゃいたいけど。
なので、ここはおさえたい、という部分だけのさわりの部分だけの紹介ですーご理解ください。

なお、このスライドは本来全部で8枚あり、夏のコンベンションで発表されたものです。



以下は使ってみてどうかという、利用者の声。
ほぼ全員がフルレッセを気に入っていることが数字の高さから伺えますね!
質問内容は、使ってみて・・・肌がやわらかくなったと感じる、ハリが出たと感じる、みずみずしくなったと感じる、しわが減ったと感じる、続けて使い続けたい、などなど、よくあるコスメ使用感に対する質問内容です。



さてそこで、クリニックでの証明になります。
こまかなしわの計測を、ヴィジオスキャンという機械を使って計測した結果です。
ヴィジオスキャンとは、「二次元皮膚表面キメ解析装置」なのだそうで、UVスコープで撮影した皮膚画像から「キメ、小じわ」の状態を定量化する装置、とのこと。

被験者は15名。フルレッセを4週間使ったあと、8週間使ったあと、どれぐらい改善されているか、というものです。




で、次は肌のハリをキュートメーターという機械で測定。
キュートメーターは、皮膚を細いプローブとよばれるもので吸引して皮膚の変形をプリズム測定し、肌のハリを計測できるものなのだそうです。

余談ですが、調べたところ、この二つともドイツ製の機械なんだそうですよ。

で、結果は以下のとおり。同じく被験者は15名。4週間後と8週間後の結果です。



これらの数字は改善値の平均をとった数字とのことなのですが、すごい人は、ほんとにすごかったみたいなことが書かれてます。
それって、私みたいに、以前はドラッグストアの安い化粧水を使ってたって人かしら、なんて思ってしまった。

フルレッセ使用前に、使っていたものが人それぞれ違うものであることを考えても、結果はほんとに個人差があるものだと思います。

が、何が驚きって、結果がゼロやマイナスではないこと。

だってたとえば私の年齢だったら、しわだってハリだって、1ヵ月前より今のほうが断然、衰えているのが普通。
マイナスいってるのが当たり前と思うんですー。衰えをとどめることはできても、なかなか改善まではー。。。
そう思うと、この数字ののびってスゴイことだなあと。

フルレッセが発売されて1年数ヶ月。使っている方の肌を見て、おおーと思うようになってきたこのところですー。


フルレッセのご購入はお近くのディストリビュータさんにお声かけください。
いらっしゃらない場合、こちらでどうぞ。私の紹介になっていますのでご了承ください。
(登録費など一切ありませんので、ご安心ください。通販と同じです。)







2018年9月9日日曜日

カイアニ・ナイトロ・エクストリームの最新の研究結果です

こんにちは!

カイアニ・サイエンスより、ナイトロ製品について、最新の研究情報がシェアされましたので、訳してシェアさせていただきます。



この実験は、こんなことを言っては口が悪いですが、ごまかしがきく、自社で行ったものではないんですね
わざわざ研究施設に依頼して行ったものなので、信憑性については信頼できるものだと思います。

(*トリニティ・バイオアクティブ社にて今年行われた試験結果「ヒト大動脈内皮細胞(HAoEC)による一酸化窒素の生成の調節についての試験効果資料」からの情報だそうです。)

訳については、カイアニ本社の正式なものではありません、カイアニ製品が大好きなChiemiの意訳ですので、ご理解のほどお願いします。

ではどうぞ

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以下は、カイアニナイトロ・エクストリームについて行った最新の研究結果の詳細の一部です。
カイアニは、まず人の大動脈の内皮細胞を選択することから始めました。この大動脈の内皮細胞というのは、循環器システムの壁を覆っている層です。
この内皮細胞は、皆様がナイトロ製品を摂った後、一酸化窒素の生成を助けている場所にあたります。
次にカイアニは、ナイトロ・エクストリームに対する細胞の反応を検査し、モルヒネと比較しました。モルヒネは、パワフルなオピオイド鎮痛薬で、一酸化窒素の生成にプラスの影響を与えることが知られています。

結果は次の通りです:


訳注:4つの棒グラフですが、
1番上が、通常時の内皮の一酸化窒素生成量
黄緑色の2段目が、ナイトロ製品での生成結果
3段目はモルヒネ0.3uM使用時、
1番下が、モルヒネ3uM使用時の生成量で、
いずれも5分(未満)での結果です。
モルヒネの仕組みは、一酸化窒素を生成させることで、痛みを感じなくさせるのだそうです。

5分とたたないうちに、ナイトロ製品およびモルヒネの双方とも、一酸化窒素を著しく生成しました。
上に示しましたとおり、ナイトロ製品はモルヒネとほぼ同じレベルまで一酸化窒素生成を促し、そしてモルヒネに起因されるとする副作用は一切見られませんでした。
カイアニナイトロ製品に含まれる硝酸塩は、一酸化窒素の生成を促すもので、栄養学的にも優れたかたちで、同様の結果を出す薬の代替となりうるものです。

ナイトロ製品は、皆様がとり入れる栄養素を運ぶ、身体の機能をサポートし、違いをもたらします。

ナイトロ製品こちらをご覧ください。
(リンク先製品は私の紹介になっています、ご了承ください。)


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誤解を招いてはいけないと思うのでひとことーこれはあくまで、研究施設での研究結果です。そしてカイアニ製品は薬ではなく栄養補助食品です


私の見解なのですが:

カイアニのコンベンションなどへ行くと、偏頭痛や関節痛や通風といった痛みに悩んでいた、または悩んでいる方がナイトロ製品を持ち歩くほど愛用されていらっしゃる姿をよくお見かけします。

が、私の場合ですが、偏頭痛が出てからナイトロ製品を飲んでも、効いているという実感が正直、イマイチわかりません。
薬も、痛くなってから飲むと効かないので、同じ原理かなとも思いますが。

(私はもともとはひどい偏頭痛もちで、最近はおかげさまでめったに出ませんが、出たときは、いつもカイアニのサンライズを多目にとって解決しています。ビタミンBがたくさん入っているからなのか、目の疲れや肩のつかれ、頭の後ろの筋肉の緊張にいい具合にはたらきかけてくれるようです。
(同様の症状の方は、ぜひ「眼精疲労+ビタミンB」、または「肩こり+ビタミンB」で検索してみてください))

どのように感じるかは千差万別と思っていただいていいと思います。
まずはご自身でぜひぜひ試してみてください。

しかし私がスゴイ!と思うのは、キッチンでの火傷の痛み!
油がはねて手を焼ヤケドしたとき、ナイトロ製品を(本当は数滴、飲むものだけれど)塗るとほんとにあっというまに痛みがとれます。

血管内皮に到達していないので、皮膚の上で一酸化窒素が生成されているとは思えないのだけれど、どうしてなんでしょうね。

そういうわけで、アロエや軟膏のように、ナイトロFXを使っています。

ためしに2箇所のヤケドの1箇所にだけナイトロ、もう1つは薬をつけてみたのですが、ナイトロを塗っていたほうは跡が消えましたが、ナイトロでなかったほうは、少しケロイドみたいにつるつるした跡になって残ってます。自然のものが一番だなと勝手に解釈。その後はナイトロFXだけのお世話になってます。

また、長年お弁当屋さんをしていらっしゃった知り合いの女性は、包丁を握る手がこわばって痛くてもう持てないとき、ナイトロFXを塗っているとおっしゃっていました。

これらはカイアニが推奨する使い方では無いですが、直塗りもありか、ということで、ブログに書かせていただきましたー
一使用者の勝手な利用方法ですので、ご理解くださいー






ブドウ種子抽出物のメリット:カイアニのサンライズに入っています!

わたくし、身体にいいと聞いて、家で使う油はオリーブオイル、ごま油、グレープシードオイルにしています。このグレープシードオイルは、ブドウのタネから取れる油ですが、 カイアニ の サンライズ には ブドウのタネからの抽出物 も入っています。(皮の成分も入っています) カイアニUS が...