ラベル 2014年10月 プレ・フォール・サミット の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2014年10月29日水曜日

●Dr. Burk Pre-Fall Summit Session 2014 #3 ドクター・バークのプレ・フォール・サミット・セッションNo.3

アロハ
2014年10月にハワイで開催された第二回フォール・サミットの前に開催された
ドクター・バークによるセッションの続きNo3です
研究結果の公開は止められているので、英語のスライドのみ全部公開させていただきます
内容は限定ブログに情報として記載させていただきました、こちらです。
ご了承くださいませ

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真性糖尿病の方は、転ぶ可能性について

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化学療法によって生じる痛みについて

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アメリカの神経放射学の医学誌について

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痛みがキモセラピーで生じる原因

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一酸化窒素と血管について

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睡眠時無呼吸症候群の人は、寝るときにこのような装置をつけて眠らなければいけません。
またこの疾患の方は、寝ている間の一酸化窒素の量が著しく低いことがわかっています。

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一酸化窒素と育毛について
私ごとですが、興味のあるかたは、ハワイのジョーさんにお問い合わせください

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一酸化窒素と免疫力について

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リハビリについて

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ライトセラピーは体内の一酸化窒素を増加します
ライトセラピーと運動について

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PTSD(心的外傷後ストレス傷害)とは

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他に、血管が拡張すれば、どんないいことがあるのでしょうか
血管が拡張することで、血流が良くなり、ビタミン類、抗酸化物質、微量ミネラル、ホルモン、オメガ3やフィッシュオイルといった体に良いものが、組織や臓器へ行き渡りやすくなります。

(中略)




そして質問コーナーになりました
私はドクターですが、医療面でのアドバイスはしません。何に効くかといった質問には答えません。
ということでしたが、たくさんの質問がよせられ、
途中、ドクターが、マイクさんに質問される場面がありました
「君ならどう答える?

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マイクさん
「効くかどうかは私にはわからない。だけど栄養が体に行き渡ったら、からだがどうなるか、試してみるべきだと思う。
それで病が良くなったら、製品が治したのではなく、体が治癒したんだ。製品がミラクルなのではなく、体こそがミラクルだから。
私たちがわかっている以上のことが体にはできる。」

10歳の孫にあげていいか、という話では
「どうしてあげないのか、あげない理由がわからない」という返事でした

(私の意見ですが、資料を読んであちここちで安全性がかかれてあります。
ノニ植物のエキスですが、植物の天然由来のもので、体内で必要な分だけ利用されるため、子供がとっても安心です
ただどれだけがいいのかわからない部分があるので、様子を見ながら量を調節されてください)

(略)



次は体験者が登場しました
3名ほど登場したのに、1枚しかとってないです
この方も、こういったミーティングの常連さんになってきましたが、見るたび、前回より元気になっているので、驚くばかりです。

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さて、そういう感じで、ドクターのセッションは終りました

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まだ日の高いうちに、ヒルトンを抜けて帰りましたよ

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私はケチして、パーキングに止めず、ビーチの無料パーキングに停めたため
��朝早く行けば空いてるんです)ヒールでビーチまで歩いて
汗かいちゃったわ
でも、気持ちはすがすがしい感じでした♪

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次は、いよいよフォールサミットです^^
ドクターセッションについては以上です

おつきあいいただきまして、ありがとうございました

2014年10月24日金曜日

●Dr. Burke Pre-Fall Summit Session 2014 #2 ドクター・バークのプレ・フォール・サミット・セッションNo.2

2014年ハワイで開催のフォールサミットのプレ、
ドクター・バークのセッションの続き、2回目デス

研究結果は日本の薬事法にかかるため、記載を止められています。私は日本の法律とは関係のない別の国で暮らしていますが、日本語で記載しているため、控えています。ご了承ください。
ただ、私のところに入ってくださっている方には、ロックをかけてシェアさせていただいています。こちらです。
ご了承ください。出来る範囲で皆様にもシェアさせていただきたいと思います、パネルをシェアさせていただきます。

続きの第二回目は、
一酸化窒素はどのように痛みから開放するのか
と、抗ウイルス効果についてです

モルヒネのしくみについて(略)

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アスピリンのしくみについて(略)

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関節炎

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繊維筋痛

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レイノー症

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神経障害

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糖尿病患者

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インスリンのしくみ

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マイクさんが来ました。ケータイで会場のみなさんを撮影されていたので、面白いなと思って、撮影中のマイクさんを撮ったら、タイミングがちょっと遅かった!

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抗ウイルス効果について

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面白いことに、高齢者とスポーツをされる方ほど、ナイトロ製品の素晴らしさを実感されています。
加齢と共に一酸化窒素の生成が減る、および、運動に一酸化窒素が欠かせないからなんでしょうね。
私は、とり忘れても平気ぐらいに思っているのだけれど
絶対とろう、とっていればもう安心だ、ぐらいに思ってしまいました。

では続きはまた後ほど。次回で完結予定です。

2014年10月23日木曜日

●Dr. Burke Pre-Fall Summit Session 2014 #1 ドクター・バークのプレ・フォール・サミット・セッションNo.1

アロハ

ドクターセッションを案内します。
製品の素晴らしさをきちんと知れば、確信、信頼、自信につながりますよね
私は自分に自信が無いので、製品への信頼、自信でそこを補っています
みなさんのお役にたちますように

また、日本の薬事法にかかる研究結果は掲載を止められていますので、私はアメリカ国内に暮らしているため、無関係なはずなのだけれど、日本語で書いているため、その掲載はしていません。ご理解ください。ただ、私のところに入ってくださっている方には身内の情報として案内させていただいています。ご了承ください
そちらのブログはこちらになります




2013年から始まったフォールサミット、今年で2回目です
ハワイで、アジアのリーダーたちと行われる中規模コンベンションですが
そのサミット前に、ドクターが講演をしてくれます
昨年は、ドクター・フランコマノですが
今年は、ドクター・バーク
ノニに体内に一酸化窒素を生成する働きがあることを発見された第一人者です

場所は、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ
いつも遅刻する私デスが、場所を知っているので、今回1時間も早く着きました
張り切り過ぎですね。ドクター・バークの大ファンです

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まだ人もまばらで、本社からのタイラー・シャープ氏がいなかったら、こことは気づけませんでした
張り切って、前のほう(でも一番前は、遠慮して)の通路側に着きました

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早起きは三文の徳!
先にハワイの体のゴツイおじさんが、写真を一緒にとってくれとドクター・バークに言ったところ
「いいよ、キスでもしようか?」と冗談を言ったので、私がつい、吹き出して笑ってしまったところ
私と写真を撮るとき、冗談で、頭にチューしてくれました

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開始です
左壇上で話をしているのは、本社のタイラー・シャープ氏
ドクター・バークがいかにすごいドクターか、そして自分はいろんなことを教わったと語っています
真ん中でカメラをセッティングしているのは、ブルーダイアモンドのクリス・キャノン氏
右は、紹介されているというのに、壇上に他人事のように腰掛けている、おちゃめなドクター・バークです
構図が面白くてお気に入りの写真デス

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「僕はタイラーからセールスについて教えてもらったよ」
と、相手もたたえるドクターバーク

今日は、一酸化窒素の研究の講義デスよ♪

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「一酸化窒素がどれだけ体に重要かを話すために、ハワイへ来ました」
「質問はいつでもしてくださいね」

カイアニのナイトロFXとナイトロ・エクストリームは、硝酸塩、亜硝酸塩を含み
体内で、一酸化窒素に変換されます

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20年ほど前にはすでに、口から入った硝酸塩が、胃の中で反応を起して、一酸化窒素を生成することがわかっていました

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ではその一酸化窒素とは何でしょうか
一酸化窒素はガスです
アミノ酸のLアルギニンから作られます
酸素は、2つの酸素原子からなり、02と書きます
一酸化窒素(ナイトリック・オキサイド)は、窒素原子(ニトロゲン)1つと酸素原子(オキシジェン)1つからなるので、NOと書きます
体内のどこにNO(一酸化窒素)があるかというと赤血球のヘモグロビンの中に、酸素と同じく、存在しています。また、他の細胞のほぼ全てに存在しています
1998年には、NOの研究者3名がノーベル賞を受賞しましたね

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これは、カイアニのナイトロの研究ではなく、一酸化窒素の研究ということを頭においておいてください
では、NOはいったい何をするのか

以下、ごめんなさい、こちらのブログでは英語のパネルのみ記載です
中には写真もあるので、想像つくかなと思います

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ナイトロが治すのではありませんが、ナイトロは一酸化窒素の生成量を増やします

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以前、私はラッキーなことに、日本の文科省施設の最新研究施設のひとつ、あのノーベル賞を受賞された山中先生も、ノミネートされた北川先生もいらっしゃったところでお仕事をさせてもらってたのですが、その時、学会に行くと、いつも研究室にいらっしゃる先生たちが、みんなの前で上手に(しかも英語で)プレゼンされるので、驚いてしまいました。
孤独な研究だけでなく人前で上手に話せないといけないんですね。
そうすることで、研究のためのサポートを受けられるようになるので、研究だけでなく、そちらのスキルも磨かないといけないそうでした

そのときの内容は、研究者さん向けで、ちんぷんかんぷんでしたが
ドクター・バークは私たち一般人向けに、楽しくわかりやすく案内してくれるので
私でもわかるからありがたくて、とても楽しいデス

あと2回の掲載で終る予定デス

続きはまた後で!

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